Fiction Holic

かつてはGames will be lovedだったもの。ゲーム、アニメ、漫画、小説、映画などなどのフィクションについて語ります。

jubeatから音ゲーを始めた僕がjubeatが苦手な理由について話したかった話

ごきげんよう。

今回は「jubeatって楽しいからついつい上の難易度を目指そうとして特攻とかしちゃって、なんとかクリアできるプレイを続けちゃったから癖がついちゃって、レベル低い曲エクセできないけどレベル10譜面クリアできます!みたいな腕になっちゃたんだよね」という話なので音ゲープレイヤーの人は別に読まなくてもいいです。当然のことしか書いてないので。

 

本題。

僕は音ゲー、まぁBEMANIシリーズをjubeatからはじめた人間なんです。鬼帝の剣、というALIPROJECTの曲が収録されてるっていうのでちょっと興味もって遊んでみたら、なんだこれ!楽しい!ってなったので、がんばってプレイしまくって、鬼帝の剣もクリアできるようになりましたね。何クレかかったかは忘れたけど。

で、この始めたばかりの段階で、低いレベルの曲を埋めていくっていうことを全くしなくて、特攻気味な選曲をして遊んでいたのでjubeatのシステム上シャッターボーナスでクリアできればいいや、という意識があって精度は高くないけど拾える、という押し方が身についちゃってたんですね。後に、iPadを購入してjubeatplusも入れて遊んでるんですけど、いまだに1曲もEXCしたことないです。それぐらいひどく癖がついてしまってます。

 

で、それはそれとしてREFLEC BEATが稼働開始したからそっちもプレイをはじめたんですが、こっちはやりたい!という曲というよりもREFLEC BEATしたいからする、みたいなところがあって、またRb+がリリースされた時も楽曲追加パックがなかった頃はずーっとデフォルト曲を全難易度鳥A+でフルコン目標にもくもくとプレイするぐらいはやってたので、jubeatと比較しても精度高くノーツとれたしフルコンも何曲もできるようになってたんですよね。

BEMANI学園、というイベントのおかげでさらに他のBEMANI機種に手をだすようになってから、あー、ちゃんと低いレベル埋めるって大事だったんだなーというのをじわじわ実感してしまって後悔の念があります。jubeatってBEMANI機種でもプレイしやすくて、難易度も上はさほどでもないよね?というのを見るたびに、いや、僕はあれ苦手だなぁと思ってしまいます。まぁシステム上、マーカーでの調整しかできないとか僕がそもそも反射神経よくないっていうのもあったりしますけど。

 

まとめ。基礎練習は超大事。めうめうも言ってた。以上。